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こんにちは、ノボル号です。


現在電撃オンラインさんにて更新中の企画、『電撃日本一ソフトウェア』。
その中のコンテンツ・新川社長ロングインタビューにて。
二回に渡って流行り神が取り上げられましたので、久々に公式に動き?というか、注目発言ありましたね!
まだ読んでない方は、電撃さんのサイトに突撃してもらうとして…。
もう既に読んで来たよ!という方のみ、下のRead moreをクリックしてノボのトークにお付き合い下さいませ。

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はい、よくいらっしゃいました。
早速、新川社長インタへのツッコミ感想トーク、はじめるよ!


今回のインタビューの一番のキモは何と言っても、流行り神続編の可能性について電撃さんが華麗に斬り込んでくれた事でしょうね!

流石電撃ッ!
一般人に出来ない質問を平然とやってのけるッ!
そこにシビれる、憧れるゥ!

…まあ、あくまでも「もし新作が出るなら~」というIF前提ではあるのですが、それでも流行り神では直前に映画化事業がポシャってるため、何かと聞き辛い状況の中でよくぞ聞いてくれました!と電撃さんを全力で褒め称えたいです。
でも、『もし新作を作るなら、どんな都市伝説が気になりますか?』という問いに対しての新川さんの答えで、『オンラインゲームやソーシャルゲーム的な感じで、お客さんがかかわって噂を作っていき、その噂が具現化していくみたいな、都市伝説体験ゲームみたいのを作れたらおもしろそうだ』というのを読んだ時。

「アレ、このシステムって何かに似てるような…?
そうだ、プレイヤーが街の噂を操作してゲームの展開を変えるペ○ソナ2の“噂システム”っぽい!」とすぐに思ったノボル号です。

ペル○ナ2の噂システムとは葛葉探偵事務所に依頼して、攻略に有利な噂を故意に広めてもらう(例えばレア悪魔の噂を流して現実に出現させたり、ダンジョンの広さやエンカウント率を好みに調整する)というもので、流行り神的に言うと“任意に都市伝説を作り出す”システムとも言えます。
そもそも、ペル○ナなどアトラスのRPGには都市伝説の怪異も悪魔として登場していますから、もし日本一さんがこのアイディアを具現化するならかなりアレンジしないと、“あの噂システムのパクリ”と言われてしまう危険性があるなぁ;
…まあ、流行り神の正統続編ならどんな形であろうと。
本質さえ見失ってなければ大いにウェルカムなので、リップサービスじゃなくて何とかゲームという形にして世に出して欲しいものです。
つか、もしこの世に葛葉探偵事務所があるなら、今すぐノボが有り金握り締めて“日本一さんが極秘裏に、シリーズ最高傑作ともいえる流行り神の続編を製作しているらしいよ…?”という噂を全力で広めてもらうんだけどな~(爆)。

しかし今回のインタって一応公式なのに、新川さんに対して電撃さん達の流行り神好き&続編希望アッピルが凄まじくてワロタw
つか、ここまでエゴ丸出しなら、せっかく新川さんが目の前にいるんだから。

「社長ッ!
君がッ!流行り神続編リリースを約束してくれるまでッ!
インタビューするのを、止めないッ!」

とか、無茶ブリしてみれば良かったのに(コラ)。


でもホント、知名度も低くて地味なゲームながら、ファンは凄く熱狂的という不思議な魅力に満ちたゲームですよね、流行り神って。
インタでは業界ウケが良いとの事ですが、業界ウケだけじゃなくユーザー受けも良いゲームなので是非是非、続編を…ッ!と、あまり熱狂的にクレクレすると日本一さんに余計なプレッシャーを与えてしまうかもしれないので、ここはちょっとアプローチの仕方を変えて。

「いいか?
流行り神の続編は出すなよ!?
絶ッッッ対に…出すなよ!?」


…という、某ダ○ョウさんのノリで日本一さんにお願いしてみるノボなのでした~
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