ADMIN TITLE LIST
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

web拍手 by FC2
こんにちは、ノボル号です。


チョコ好きにとって、バレンタインシーズンは心躍る季節!
…というワケで、今年も自分用のチョコを買って来ました。

2013年自分チョコ。

以前にも購入した事のあるレダラッハのガナッシュアソート(左)と、リサガスのハートボックス(右)です。
レダラッハはスイスのメーカーなのでミルクチョコが得意&可愛い見た目のチョコが有名ですが、可愛い方はもう何度も食しているのでそっち方面はリサガスに任すとして。
今回は敢えてシンプルな四角形の、ガナッシュ入りのセットを購入です。
レダラッハが好きだけど、自分用にシンプルな方を選ぶ女性って少ないと思うので、今から食すのが楽しみ
そしてリサガスは去年に続き、今年も可愛さにやられてうっかり購入してしもうた(爆)。
去年ヒットして勢いが付いたのか、今年はタブレットタイプとか更に商品バリエが増えてて、売り場の前でどれにしようか結構悩みました。
こちらは男性に贈るというより、友チョコや自分チョコ向きな商品ですね。

…しかし、この時期のチョコ売り場はどこも女の戦場で、不況とかコ○ケ並にどこ吹く風ですな;
でもノボル号は自分も女のクセに女性集団の独特な熱気が苦手なので、自分の買い物を済ませたら早々に戦線離脱です。
でも、今年も良い買い物が出来ました&普段用のチョコ在庫がたんまりある為、高級ラインはいつもより控え目です。

普段チョコ達。

こちら、普段用のチョコ在庫(の一部)。
リッタースポーツの2012年限定とか、メルシーのコーヒープチとか、昨年からずっと贔屓中の明治メルティキスのラムレーズンとか色々ありますが、今一番アツいのは右下にある明治さんの「オランジェット」!
本来は高級チョコであるオランジェットを、庶民でも気軽に食べられるように開発された神商品です。
オレンジピールを一本長いままじゃなく、短くカットしてボール状にチョコがけしてあるのがミソ。
この値段でこの味とは、本当に素晴らしいわ&ここ最近の明治さんの商品開発ヒットぶりは凄まじいですね。
ポルテとガルボ、たけのこも加えると、本当に明治さんの商品ラインにはスキがないです!
チョコと言えば森永さんもダースとかカレドショコラとか好きなのですが、正統派以外の商品がちと弱いので、開発さんには是非頑張って頂きたいトコロです。




…で、チョコの話題だけで終わるのは何なので、ここからは最近食した好きなおやつ画像など。

ダールマンズ。

まずは、以前にも少し話題にしたダールマンズのキャラメルワッフル。
去年は買おうと思ったら既に売り切れで涙を呑んだのですが、今年は安定供給されるようになったのか、在庫沢山あった&無事に買えました。
以前紹介したホーランドのものよりシナモンが強い&心持ち甘さ控え目に感じますが、どちらも美味しいです。
安定したコーヒータイムのお供で、一枚でも充分満足出来ます。

ミルカ。

こちらはリッタースポーツやストークなどと同じく安定のドイツチョコ、ミルカ。
画像では青っぽいですが、実際は綺麗なラベンダー色のパッケージです。
ミルカの特徴は、やはりドイツなのでパッケージ開けやすい&海外ものだけどクセが少なく日本人の口にも合うのと、ミルクチョコなんですがヘーゼルナッツも入ってるので、ちょっとジャンドゥーヤに近い濃厚なテイストがあります。
純粋なミルクチョコを食べたい人には向いてませんが、ナッティーなテイストがお好きな方には堪らないんじゃないかなと。

ミルカ・エアイン。

こちらは同じくミルカですが、エアインタイプ。
やはりヘーゼルナッツ入り&生産国が何故かドイツではなくハンガリーですが、味は抜かりなし。
エアは日本のものよりもやや気泡が大きいです。

とうとう森永さんが!

こちらも以前紹介した、ストーク社のヴェルタースチョコ。
以前はドイツ国内向けのパッケージをそのまま輸入していたのですが、以前からヴェルタースのキャンディを扱っていた縁なのか森永さんも輸入するようになり、それに併せてパッケージも日本用に!
こちら、味は既に保証済みで美味しいので、キャラメルチョコが好きな人は是非!

ウォーカー・スーツケース缶。

こちらは去年のクリスマスに購入した、ショートブレッドで有名なイギリス・ウォーカーさんのスーツケース缶。
中には小さめに焼いたチョコチップクッキーの袋が2つ入ってます。
数年前、珍しく入れ物に一目惚れして自分用にと購入したのですが、何故かノボの周囲でもこの缶に一目惚れして欲しがる人続出;
で、以前持っていたものは「甘いものが苦手だけど、どうしてもこの缶は欲しい!」という人にあげてしまった為、同じものを再度購入です。
贈り物前提で缶を買うようなものなので食品としては割高ですが、中のクッキーも美味しいし、缶も凄くカワイイので、ちょっとしたプレゼントなどにオススメ。

悪魔のグミ。

こちらは私が個人的に“悪魔のグミ”と呼んで恐れている、ドイツ・ハリボーのハッピーコーラグミ。
どこら辺が悪魔かと言うと、一度封を開けたら最後、食べる手が止まらないから(爆)。
ノボル号、飲むコーラはあれば飲むよって程度だけど、所謂コーラ味の飴やグミは大好きなんですな。
ハリボーグミは輸入菓子の中でもかなり有名なのでその特徴を知ってる人も多いと思いますが、日本の一般的なグミに比べて固く、噛み応えたっぷりです。
昔、東京ダイナマイトというコンビのネタで、

「お前、いつまでもガム噛んでんじゃねーよ!」
「ガムじゃねーよ……ミノだよ」

というネタがありましたが、このミノの部分をハリボーに替えても違和感ない位、自然と顎が鍛えられます。
しかしこのグミ、高いけど本当に美味いよなぁ…。
輸入菓子を扱う店だと一パック400~450円くらいなので、普段は沢山食べたくても気軽に買えない値段なんですが、一時期カ○ディさんが298円という神値段で出してたもんだから、近所のハリボースキー狂喜で補充してもすぐに棚が空っぽになってました(爆)。

ハリボーフルーツグミ。

こちらは同じくハリボーの、ハッピーコーラと人気を二分するフルーツミックス。
やはり固くて美味しいのですが、フルーティーさでは日本のグミが勝るため、こちらの悪魔度はやや低め。
日本でもこれくらいガツンと固めのグミが出てくれないかなぁ、と切実に願います。



…以上、今日は久々の食レポ画像特集でした。
これからもちまちまと撮り貯めておくので、また機会があったら纏めて紹介します。
それでは、この後のおまけ画像も併せてお楽しみ下さい。




-----------------------
本日のおまけ:


モススキーのノボが食した、販売終了メニュー画像。

きんぴら&焼肉。

在りし日のライスバーガー、きんぴらとカルビ焼肉。
現在でもライスバーガーはありますが、期待していた新メニューの角煮が中国食材だったので目下スルー中。
モスさん、多少値段高くなっても良いから中韓以外の食材で頼むわ…。

バーベキューフォカッチャ。

こちらも速攻で販売終了した、復刻のバーベキューフォカッチャ;
売り切れるのが早くて一度しか食べられんかった…&コロッケフォカッチャの方は食べる前に終了だよ!
モス野菜も好きだけど、コロッケ食べたかったナリね…(泣)。

web拍手 by FC2

| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2018 そしてまた、はじまりの日々。, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。