
さて、今日のラクガキはデスクワークに勤しむ純也を描いてみました。
…編纂室って、あんなフリーダムな職場で給料が出るほどの仕事あるんだろうか(笑)。
全くもって、普段の勤務実態がナゾですな。
ま、その事はとりあえず置いといて。
PSP版流行り神2、
全シナリオSランクでクリアしました〜!!
新規グラ関係では、ノボルさん的には、「予知夢」で舞ちゃんの横に座って彼女を落ち着かせようとする純也の新グラが、エラく可愛らしくて萌えた♥&隠しシナリオラストの、4名揃い踏みのグラが大変興味深かったデ〜ス!(それに、兄さんの新規グラも一個ありましたよ!!あっさりしてた上に、ゆうかちゃんとの2ショットだったけどね;
)ああ、早く「3」がやりたい…でも、「3」でシリーズが完結するなら物凄く複雑な心境です;
(それか、『流行り神』というシリーズは終わっても、新しく『風海純也警部補の事件簿』が始まります…みたいなのはどうだろうか。タイトル変わっただけで、内容も登場人物もそのまんまの・笑)
…しかし、今だから言える事ですが、有明の会場にて零話をプレイしてみたら。
PS2版にてSランククリアしているにも関わらず、あっさりとゲームオーバー。
再度プレイしたら、またしてもゲームオーバー。
「何故?!これだけ流行り神が大好きなワタクシなのに…;」
と凹んでいたら、ようやくその理由に思い至った。
第零話、兄さん登場しないんだっけ(爆)。
どれだけノボが兄さん基準でゲームプレイしてたかが、よく分かるエピソードでした(恥)。
…つか、第零話のキモって、ズバリ。
「風海純也ファンクラブ」の存在だと思うんですけど。(違います)
























