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久しぶりのブログ更新でアガってます、ノボル号ですこんにちは。


さて、その前を口にするのもおぞましい真流行り神シリーズのあまりの出来に打ちひしがれ、しばらくゲームの表舞台から遠ざかっていたノボル号ですが…。
そんなひどい仕打ちを受けた日本一さんから、な・な・なんと!
私がずっと愛して止まない(※Killer is deadで一瞬離脱しかけたケドねw)グラスホッパーマニファクチュアさんの処女作、「シルバー事件(24区)」と、その続編で当時はモバイルゲームのみでの発売だったため、長らく幻とされていた「シルバー事件25区」のWパッケージリメイクソフト『シルバー2425』が発売されると聞き、一瞬で正気を取り戻し限定版予約+全裸待機だったワケですよ。
んで、ghmさんのキ〇ガイコアなファンなら皆さん予想余裕だと思いますが、「たぶん、今回も間違いなくHOPPER'Sあるでこりゃ!」と思っていたら、やっぱりキター!!
そんなワケで速攻でチケットゲットで迎えた3月17日、須田さんのヒューマン時代の思い出の地、吉祥寺スターパインズカフェで行われたHOPPER’S Vol.5レポートやります!
今回も録音・録画など媒体頼り一切ナシ!ノボル号の純粋な灰色の脳細胞頼りなので、細かいニュアンスとか間違ってる部分もあるかもしれんが、しょーもない部分までみっちりレポするんで許容出来る人のみ、Read moreをクリックしてつづきを読んでね!

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こんにちは、ノボル号です。


もう皆さんご存知だとは思いますが、7月22日(金)19:00より。
ニコニコ生放送の『ゆるっと日本一』なる番組にて、社長さん自ら真2の第2話を実況プレイするそうな…;


真2発売前にオーディオコメンタリーとして第1話の前編部分は既に実況済みな社長さんですが、あれは発売前で皆の期待値MAX&その後の阿鼻叫喚を知らなかった時の視聴だったのである意味平和でした。
しかし、今回の真2への評価がある程度下された状態での放送では、

①貴様、よくも流行り神の名を穢してくれたなッ!(真シリーズ完全否定派)
②総合的にはやっぱり褒められないけど、でも良い部分もあったので色々と純粋に残念。
(真3があるなら期待派及び、それでも流行り神の灯火は消したくない派)
③これはこれで楽しかったので今作はアリ!(ポジティブ肯定派)
④改善するなら真3はまあ出してもいいけど、旧作4及び旧作キャラはもうそっとしておいて下さい…(ノボル号) 

入り乱れての、荒れ模様のコメントが予想されます。
ノボル号的には、社長さんがユーザーの率直な感想に対し何もコメントせず淡々とプレイを進行するのか?
それとも、流行り神愛故のユーザーの真っ当な批判も真摯に受け止め、「今作も皆様の期待を下回る出来で売り上げ的にもアレですが、真2で新たに生まれたキャラ達のため。そして真2で初めて流行り神シリーズを気に入って下さったユーザーさんのためにも、何とか真流行り神3を発売させて下さいッ!」的な熱いコメントがあるのか、そこら辺を注視したいと思います。

でも、発売前には『これウケるだろ!』と内輪で自信満々だった筈の第4話をやらず、今のところ一番無難な第2話実況にした辺り。
とにかく『やっちまった…』的な今作の空気をやり過ごそう、といういやらしさが透けて見えるのはノボルの気のせいでしょうか;?
つか、あれだけ空気の読めない第4話を世に放ったんだから、堂々開き直って「どうしても、今回はこのネタをやりたかったんです!しかし、調子に乗って素材の調理法を完全に間違えてしまいました。サーセン!」と戦慄の第4話実況を世間にぶつけ、視聴者を混沌の渦に巻き込む…くらいの心意気を見せて欲しかったかもです。(コラ、これ以上被害者を増やすな;)

ま、どちらにせよ社長さん及び日本一さんにファンの生の声を届けるまたとない機会なので。
ノボル号は遅くまで仕事があるので生放送に間に合うかどうか分かりませんが(※間に合わなかったら後日タイムシフト鑑賞予定)、放送を視聴する方は言葉が感情的にならないよう慎重に選びつつ、放送を盛り上げてね!

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こんにちは、無事トロコン出来ましたノボル号です。


レビュー完全版、UPするのが随分遅くなってしまって申し訳ありません。
極力客観的で読みやすいレビューを心がける為、個人的な心の揺れを抑えるのに思いがけず時間がかかってしまいました;
何卒お許し下さい。
んで、通常のレビューではここから良い点、悪い点別に批評した後、総論と行くのですが…。
今回だけはちょっとやり方を変えて、いきなり結論から申し上げます。

それは、今回のこの『真流行り神2』。
“このゲームに何を求めているのか?”によって、プレイした人それぞれの評価がかなり異なる点が悩ましい、という事なのです。
ちなみに、ノボル号はこのゲームに

・流行り神シリーズの名に相応しい読み応えのある重厚なシナリオ
・都市伝説という曖昧模糊な事象を扱うが故に迎える割り切れない結論、それと引き換えに手にする魅惑的な謎
・事件を通して描かれる、怪異と対峙する事で己の非力さを知るがそれでも歩みを止めない人間の成長と可能性
・人の心の闇と光が生み出すヒューマンドラマ、それを彩るひとクセもふたクセもある魅力的な登場人物達

…を求めていたので、今回の『真流行り神2』は前作『真流行り神』に比べたら良いところも沢山あったのに、それを補って余りあるくらいの絶望ゲーになってしまった、というのが正直な感想です。
だって、社長があれだけ大見得切ったらさ、そりゃあ内心期待するじゃん!?
んで、いざ蓋を開けてみたら2~3話はともかく。
あの戦慄の第4話→最終話→隠しシナリオの極悪フルコンボですよ(死)。
更に、最初のプレイでは科学ルートに進んでそこそこの出来だと思われたのに、再プレイで度肝を抜かれた第一話のオカルート!
なんですか、あの終盤の一枚絵?
前作のブ○ーフ・グラディ○ーターでも散々叩かれたというのに、まるで成長していない…(安西先生AA略)。
それ以外にもベンチに座る二人の絵といい、プロとして世に出していいレベルじゃないし、雰囲気殺しもいいとこ。

…もうね、『真流行り神2』単体が失敗しただけならまだ良かった。
今回一番問題なのは、この『真流行り神2』というゲームはそれ単体の評価ではなく、むしろこのゲームの出来が今後の流行り神シリーズの存亡を決めるという重要な試金石であり、それ故絶対に失敗出来ない最後の?汚名返上、名誉挽回の機会であったと思うのですよ。
けど、そんな大事な使命を帯びた作品なのにも関わらず。
おまけシナリオかバッドエンドの派生ルートでやるべき全編おちゃらけシナリオを、平然と本編に一本丸々ブッ込んで来る製作サイドの圧倒的な危機感の欠如。
そして我々旧作ファンにとっては最後の砦に等しかった、「それでも、きっと社長さんなら…ッ!この堕ちかけた流行り神シリーズをきっちり立て直してくれる筈!」という希望が、今作が凡~駄作な出来だと分かった瞬間。
そんなものは幻想だとあっさり打ち砕かれて、絶望に変わった時には、もうね…もうね…。
何だか、ファンの自分だけが“流行り神というもの”に対してずっと固執してて、作った方はあくまでビジネス・納期優先なんだなぁ、と思った瞬間。
凄く悲しくなって、一人でちょっと泣いてしまいました(ガチ)。
勿論、会社経営はお遊びじゃないので利潤追求は当然なんですが、プロだったら当然ユーザーのニーズに応えてなんぼだろと強く思うし、少なくともノボル号はユーザーとして同じソフトを3本も買って売り上げに貢献してるんだから、文句くらい遠慮なく言わせてくれ。
更に、今作ではとうとう旧作とも世界観及びキャラを絡めてしまい、それがまた微妙な扱いなので余計に涙。
兄さんスキーのノボル号としては、兄さんが現段階で無傷だったのが唯一の救いです。虚しいけど。


けど、そんな旧作原理主義のノボル号のような絶望もある一方で。
前作の真や今作から入ったライトユーザーさん、特にキャラに愛着を持つタイプのプレイヤーさんなら今作のキャラは一部を除きほぼ気に入っただろうし、わざと?一部キャラの背景が不明&続きが気になるような作りになっているため、真の3はほぼ間違いなく世に出るだろうと思われるため、実質そこが日本一ソフトさん名誉挽回の最後のチャンスなんじゃないでしょうか?
そこでまた、ファンの気持ちを逆撫でするようなクソシナリオ、クソ絵を平気でかますようなら。
ノボル号は旧作の4なんか当然出して欲しくないですし、旧作3部作と共に永遠に自分の殻に閉じこもります。
流行り神という素敵なソフトを世に出してくれたのは紛れもなく日本一ソフトさんで心から感謝していますが、旧作流行り神を愛して止まない気持ちはファンそれぞれの大切な財産です。
昔々、ファ○通の小さな新作ソフト紹介記事で、菅原さんの描いた兄さんの絵に運命を感じ、何の情報もなくソフト発売日に買ってプレイしたら大当たりで狂喜乱舞した日の気持ち、ずっと忘れずにいたいものです。


…ま、そんな複雑な気持ちにさせる呪いのソフトでした(爆)。
んでは、順番が逆になっちゃったけど、今作の良い点、悪い点を客観的に挙げて終わりにするので、まだ購入を迷っている方は参考にしてみて下さいね!

◎良い点(※前作の真に比べたら驚くほど増えたよ!やったね、たえちゃん!)
◎前作でメインキャラ全員がクソキャラ、という驚異の事実の反省を踏まえたのか。
今作では一部を除いたメインキャラは割と~かなり丁寧に描写されているため、反動でとても好感が持てます。
新相棒の刹那と紗希のコンビもいい感じで、ここだけは素直に次回作も見てみたい、と思えました。
特に主人公続投という事で一番危惧していた、紗希の自己中な言動もだいぶ修正されていたため良かったです。
◎背景がとても綺麗で枚数も多く贅沢です。
公式のオーディオコメンタリーで社長さん曰く、枚数は前作の4倍で素材は会社の近所で撮影した実写を加工しているとの事。
一部のキャラ絵がクソなので、常に目の保養です。
なんでも、あるシーンでは社長さんのご自宅も背景になっているとか!
◎前作で、醬油屋の服装が別シナリオでも変わらない事に批判があったためか、今作では話の中で日付を跨ぐとキャラがシャツなどを着替えます。些細な事ですが、生活感が出て微笑ましいです。
◎真シリーズの売りである、ライアーズアート。
やはり好みは分かれるでしょうが、システムとしてはかなりよくなってます。
制限時間もちょうどよい長さになりましたし、展開にメリハリが付くようになりました。
紗希がアホな事を言わないだけでも、かなりの進化です。(それでもかなり世界から浮いてますが…今回は特にセルフクエスチョンが復活したので、浮き方ハンパない;)
◎システム周りは今回もサクサク♪
ゲームが始まる時の読み込みがちょっと長い以外は、システムでストレスを感じる事はほぼありません。
◎前作では人形編や悪霊編くらいしか流行り神らしいシナリオはなかったのですが、今作では一部のシナリオを除き頑張って原点回帰してると思います。(※但しクオリティも高い、というワケではない)
でも、前作と比べたらだいぶおかしい日本語も減りましたし、都市伝説も一応扱ってますしね。
◎キャラデザは相変わらずですが、一枚絵orカットインの絵師の中にかなり上手い人がいて、その人の絵だけ良い意味で浮いてます。(スタッフロールを見ると一枚絵&カットインは複数の人でやっているので、上手い人を特定出来ないのが残念)
◎おまけのデータベース、数は少ないですが、前作のファンを舐めた仕様より随分マシになりました。
○前作ではほぼ無能だった推理ロジックが、旧作ほどではないものの。
今回はちょっとだけ仕事頑張ってます。
○音楽、ライアーズ時以外は出しゃばらず、雰囲気の邪魔をしないので良いと思います。

×悪い点(残念ながら今回もバッチリあります;)
×プレイした人ならほぼ口を揃えると思いますが、やはり4話の出来…というか、これを大真面目に流行り神の本編でやろうと決めた人の精神。
…正気ですか?
旧じゃなくて真だからある程度冒険してもいいでしょ?…では済まされませんよ?
シナリオとしてのクオリティも最悪ですしね(キッパリ)。
前作であれだけネットスラングとかオタク用語を公の作品内で連発するなと言われていた筈なのに、またやらかしてる&ギャグの全てが寒く、滑っている。
そして、4話の影に隠れて地味になってはいますが…一話のオカルート、5話、隠しシナリオのクオリティも酷い;
特に後半シナリオは誤字脱字も目立つ。
×今作、ほとんど推理&捜査らしい事をしてないので、量が多いはずのシナリオに重厚感がない。
また、セルフクエスチョンで科学、オカルトに分かれてもオチがほぼ一緒のため、分岐させた意味があまりない。
旧作では怪異に対してある程度事象の説明・検証がなされ、なお且つ魅惑的な謎が残るという考察魔ホイホイの仕様だったのに、今回は幕引きがアッサリし過ぎor最初から投げっぱなしジャーマンなのでほぼ考察の余地なしというガッカリ仕様;
×前作でも指摘されていた事だが、出て来た犯人が簡単に“そうです、私が犯人で~す♪”オーラ&表情出しすぎ;
せめてもう少し忍んでくれ、頼むから…。
×これは個人の好みの問題もあるので一概には言えないけど、課長、1話オカルートの犯人、5話の犯人、隠しシナリオの自称怪盗のキャラデザ及び設定。
クオリティがヤバ過ぎる;
課長はキャラデザがおっさん描けないの丸出しの上、シナリオ上特に存在意義無いし;
1話の犯人、閉じた瞼の上に目を描いた人みたいな表情が下手くそ過ぎて、失笑しかない。
5話の犯人、色彩の暴力。一人だけトーンが世界から浮いてるし、デザインがダサすぎる。
隠しシナリオの怪盗、この子特に出す必要のないキャラですよね?しかも言動がいちいち過去作の紗希並のアホさなんだが;
あとさ、製作者は前作のブリーフで懲りてなかったの?バカなの?
×そして、まだまだ何人かのキャラに突っ込みたい衝動に駆られるくらい、キャラデザが成長してません;
キャラデザの人には申し訳ないのですが、デッサン狂ってたら一枚絵orカットインの上手い人がこっそり直してあげるか、むしろその絵の上手い人がキャラデザやればよかったのに、と真剣に思います。
×刹那のキャラ付けのひとつである、ご当地グルメ自慢。
シナリオがちゃんとしてたら別に良かったんだけど、肝心の怪異事件よりもサブのグルメ描写により情熱が感じられるため、アンバランスな結果に。
×一部キャラがチート性能過ぎるせいで、刑事が地道に捜査するより「もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな」みたいな現象が起こって、なんだかなぁ;
×今作は隠しシナリオ(キャラシナリオ)が一本しかないため、相対的にどのシリーズ作品よりもシナリオが少ない&薄いという、不完全燃焼感が拭えません;
未完成商売ではないのですが、完全に続編ありきの状態で販売されている事は間違いないです。
×今作も前作に続き18禁(Z指定)ですが、このクオリティでZ指定にする意義を感じられません。
正直、旧作と同じレーティングで充分かと。
×クオリティがイマイチなのにもかかわらず、今作で旧作ファンが一番恐れていた事…つまり真旧絡めた世界観に統一した事。
本部長の正体に、純粋に喜んでいる人が正直羨ましいです…だって、真2の本編に出たって事はだよ?
いずれ出るであろう真3で、悪い方向にキャラレイプされる可能性も否定出来ないんだぜ?今の日本一さんではさ…。

×あと、これはゲーム直接関係ないのでアレなんですが。
公式のコメンタリー動画を見て吃驚したのですが、ゲーム会社の社員さんなのに雑学の知識不足が深刻;
少なくとも、ネット民ならほぼ知っているであろうニーチェの有名なアレも知らなかったりするので、社長さんに対するヨイショじゃないならちょっと問題があるなぁ;
×これも個人的な事なのであれですが、今作は既読率がなくなったのね…。
簡単になって嬉しい反面、ちょっと寂しい気もするな。

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※記事内容は誤字脱字以外修正しませんが、UP後もちょいちょい思いついて追記するかもしれません。
追記したら日付とその部分をこちらに記入していきますので、宜しくお願いします。

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こんにちは、ノボル号です。


昨日から今日にかけて、「どうしてこんなに悲しい気持ちなのにゲームしてんだろ、ワシ…」と泣きながら、更にエンディングリスト100%、データベース取得100%で完クリした筈なんですが、何故か肝心のトロフィーが100%にならないのでひたすら首を傾げています。(総プレイ時間で解放なのか?ま、まさか、恐怖のPS4版、PS3版、Vita版連動解放じゃなかろうな・・・;)

んで、色々と言いたい事はあるのですが、それは完全レビューの中で全て語るとして。
現在ちまちま下書き中でまだUP出来ないため、かわりに今日は皆様気になっている?特典のレビューなどをしちゃいます。
ノボルが今回購入した特典は、

・アートブック(公式)
・書き下ろしショートストーリーオカルト編(宝島)
・書き下ろしショートストーリー科学編(アニメイト)←まだ届いてないので後日レビュー予定

の3つです。
アートブックは発売前予約特典なので現在ではほぼ入手不可能だと思いますが、ショートストーリーの方は在庫があればまだ入手出来るんじゃないかな?
んでは、気になる方は下のRead moreをクリックして続きを読んでね!

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こんにちは、ノボル号です。


本日、最終話まで科学・オカルート共にSランククリア済み、隙間録全解放済み、隠しシナリオ一本解放クリア済みまで漕ぎ着けました、『真流行り神2』です。
今回のレビューも事件の犯人とかの核心ネタバレはありませんが、ちょこちょこ世界観ヒントのようなバレ記述はありますので、何の情報も仕入れずまっさらな状態で真2をプレイしたい方のために一応隠します。
ほんのり世界観とかシナリオ傾向とか分かっちゃってもOKな方のみ、下のRead moreをクリックして最新レビューを読んでね!

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